2026年9月12日時点 · 受付中 締切まであと18日
地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)

「地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)」は、制度「地域社会DX推進パッケージ事業」としてJグランツに登録されている補助金・助成金の公募です。対象地域は全国。補助上限額は非公開・要確認、補助率は1/2。受付期間は2026年8月4日〜2026年9月30日 12:00(受付中)。利用目的の区分は「災害(自然災害、感染症等)支援がほしい / 安全・防災対策支援がほしい / まちづくり・地域振興支援がほしい / 教育・子育て・少子化支援がほしい」。
Jグランツで元ページを開く(申請・公募要領のダウンロードはこちら)↗
地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)の概要(上限額・補助率・受付期間)
| 補助金名 | 地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)(Jグランツ管理番号 S-00009575) |
|---|---|
| 制度名(Jグランツ登録) | 地域社会DX推進パッケージ事業 |
| 対象地域 | 全国 |
| 補助上限額 | 非公開・要確認 |
| 補助率 | 1/2 |
| 受付期間 | 2026年8月4日 〜 2026年9月30日 12:00(日本時間) |
| 利用目的 | その他 / 防災・BCP・安全 / 地域活性化・まちづくり / 福祉・医療・子育て 原文: 災害(自然災害、感染症等)支援がほしい / 安全・防災対策支援がほしい / まちづくり・地域振興支援がほしい / 教育・子育て・少子化支援がほしい |
| 対象業種 | 情報通信業 |
| 従業員数の条件 | 従業員数の制約なし |
| 公募要領・様式 | 地域社会DX推進パッケージ事業実施要領.pdf ファイルはJグランツの原本ページからダウンロードできます |
| 原本 | Jグランツ(デジタル庁)で「地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)」を見る |
地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)の目的・対象・要件(Jグランツ掲載文より)
■目的・概要
デジタル技術は、地域社会の生産性や利便性を飛躍的に高め、産業や生活の質を大きく向上させ、地域の
魅力を高める力を持っており、地方が直面する社会課題(人口減少や少子高齢化、産業空洞化等)の解決
の切り札となるだけではなく、新しい付加価値を生み出す源泉でもある。
このため、地方創生の取組を加速化・深化させていくためには、デジタルの力で地域の社会課題を解決し、全
国どこでも誰もが便利で快適に暮らせる社会を実現するため、デジタルインフラを急速に整備し、官民双方で地
方におけるデジタル・トランスフォーメーション(DX)を積極的に推進していく必要があるところ、本事業は、地方
公共団体や地域の企業・団体による無線ネットワーク設備などの整備を支援し、デジタル技術を活用して地域の
社会課題の解決を図る取組を促進することを目的として実施するものである。
■応募資格
地方公共団体、企業・団体など
ア 地方公共団体
地方公共団体については、複数の地方公共団体が連携して申請することも可能である。ただし、代表
する1つの団体において事業全体の遂行・経費管理などに関する責任を持ち、総務省から補助金の交
付を受けるものとする。
イ 企業・団体など
企業・団体などが実施主体となる場合については、地方公共団体を1以上含むコンソーシアムを形成
することを要件とする。詳細については、別紙4「情報通信技術利活用事業費補助金(一般会計)交付要
綱」(以下「交付要綱」という。)第4条第4項の規定に従うこと。
■問合せ先
総務省 情報流通行政局 参事官
(担当:岡田、野尻、鎌田)
電 話:03-5253-5758
E-mail:ict-town_atmark_ml.soumu.go.jp
※迷惑メール対策のため、「@」を「_atmark_」と表示しています。
送信の際には、「@」に変更してください。
■参照URL
総務省|ICT利活用の促進|地域社会DX推進パッケージ事業
出典: Jグランツ「地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)」掲載情報(2026年9月9日取得)。全文と最新情報は原本を確認してください。
次のステップ(申請は本家Jグランツで)
- Jグランツの「地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)」ページ ↗ で公募要領・様式をダウンロードし、要件と締切(2026年9月30日 12:00)を原文で確認する
- 電子申請には gBizID プライム ↗ が必要(発行に数週間かかる場合あり)。未取得なら先に申請する
- 対象経費に IT・Web・映像が含まれるなら、見積を費目に合わせて組む段階で制作会社に相談する
「地域活性化・まちづくり」の補助金で作れる業務改善アプリ・Web・映像の例
「地域活性化・まちづくり」目的の補助金では、地域の情報発信や集客に必要な Web・映像・受付システムが一体で対象経費になるケースが多く、次の組み合わせが典型例です。
- サービス紹介サイト+予約・決済機能: 新事業の告知と申込を1つの Web で完結させる(目安 80万〜250万円)
- 紹介動画+SNS 配信素材: 展示会・商談で使う 1〜2 分の説明動画と短尺切り出し(目安 20万〜80万円)
- 会員・顧客管理アプリ: 新事業の顧客データを最初から構造化して持つ(目安 60万〜180万円)
金額は当社の受注実績に基づく目安です。補助対象となる費目名(広報費・ウェブサイト関連費・機械装置等費など)は制度ごとに異なるため、公募要領で確認してください。
この補助金で業務改善アプリ・Web・映像をつくるなら
Future Studio 株式会社(福岡県北九州市)は、補助金の対象経費に収まる形で業務改善アプリ・ホームページ・PR動画を企画から納品まで一社で行う制作会社です。「何が対象経費になるか」「見積をどう組むか」の段階から相談できます。
相談する(無料)「その他」目的で受付中の補助金
| 補助金名 | 対象地域 | 上限額 | 補助率 | 受付終了 | 状態 | 元サイト |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 【埼玉県】令和8年度 企業等における省エネ・再エネ活用設備導入補助金 【埼玉県】企業等における省エネ・再エネ活用設備導入補助金 |
埼玉県 | 非公開・要確認 | — | 2026年9月14日 あと2日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
| 交通システムの省CO2 化に向けた設備整備事業(鉄道事業等におけるネットワーク型低炭素化促進事業)(二次公募) 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金 |
全国 | 非公開・要確認 | 公募要領を参照 | 2026年9月14日 あと2日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
| 令和8年度 脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(自律型資源 循環システム強靱化促進事業)(事前着手届出)【一次公募】 脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(自律型資源循環システム強靱化促進事業) |
全国 | 非公開・要確認 | 公募要領をご確認ください | 2026年9月14日 あと2日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
| 令和8年度 脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(自律型資源循環システム強靱化促進事業) 脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(自律型資源循環システム強靱化促進事業) |
全国 | 200億円 | 中小企業等1/2以内 大企業等1/3以内 詳細は公募要領を参照 | 2026年9月14日 あと2日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
| 【応募事業者】令和8年度 プラスチック等資源循環システム構築実証事業 <三次公募> 令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金 脱炭素型循環経済システム構築促進事業 (うち、プラスチック等資源循環システム構築実証事業) |
全国 | 非公開・要確認 | 1/2以内、または1/3以内(公募要領参照) | 2026年9月15日 あと3日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
| 令和8年度 第2回 事業承継支援助成金 事業承継・再生支援事業 事業承継支援助成金 |
東京都 | 200万円 | 助成対象と認められる経費の2/3以内/小規模企業者がAタイプ、Bタイプ、Dタイプのうち「企業価値や事業価値の算定」に取り組む経費は10/10以内 | 2026年9月16日 あと4日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
| 【令和7年度】二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(水インフラにおける脱炭素化推進事業)[四次公募] 建築物等のZEB化・省CO2化普及加速事業 |
全国 | 非公開・要確認 | ①1/3、1/2②1/2 | 2026年9月18日 あと6日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
| 令和8年度 熱利活用事業(単年度事業分) 第3次公募 【 廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業 】 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業) |
全国 | 非公開・要確認 | 補助対象経費の1/2(但し上限あり)公募要領参照 | 2026年9月18日 あと6日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |